木村藤子の実力

青森 木村藤子

青森県むつ市出身の霊能者木村藤子さんは、
地元青森では「木村のカミサマ」「へびのカミサマ」とも
称されています。

昔、むつ市内のデパートで催されたショーのアミメニシキ
ヘビが逃げたのですが、その居場所を当てたことから
「青森にきむらふじこあり」と全国に知られることとなりました。

余談・・・(ここから)・・・
アミメニシキヘビ
熱帯雨林の水辺にすみ、人家のまわりでも見られる。
世界最長のヘビで10メートルという記録もある。
ほかのニシキヘビより細長く、あみ目状の模様がある。
吻端板(ふんたんばん)と左右各4枚の上唇板にピットがある。
木にもよく登る。鳥や哺乳類を食べる。
14〜103個を産卵し、母親はふ化するまでの55〜80日間、
卵の上でとぐろを巻いて守る。
・・・(ここまで)・・・余談

キムラフジコさんは、
テレビ朝日の「オーラの泉」に出演の経験があります。

以前は信用金庫で、職員をしていたようです。

木村藤子さんは、青森のJR大湊線下北駅の近くに
お住まいらしく、自宅前の石碑には「人はみなもって
生まれし罪がある 罪あらずして転生はなし」と
刻まれているそうです。

余談・・・(ここから)・・・
下北駅
青森県むつ市下北町にある東日本旅客鉄道大湊線の駅。
本州最北の駅でもあり駅舎のホーム側には「てっぺんの駅」
という看板が掲げられている。
・・・(ここまで)・・・余談





at 00:50 | 青森 木村藤子
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